最近、販売促進費用に関して、どれくらいのスパンで回収を見込むべきだろうかと振り返る機会がありました。
費用は将来への投資という側面がありますが回収が長期になる投資は避けるべきという判断もあります。
変化の激しい現代において、2年以内の回収を基本とし、超える案件には、長く待つ合理的な理由と、途中で見直せる仕組みを求めることが重要だと感じています。
投下した資金がいつキャッシュとして戻ってくるか、そこを見て行きたい。
弊社の当面の考え方の基準としたいと思います。
DXコンサルティングは、株式会社光翼までお気軽にご相談ください。
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