【再現性ある成長のつくり方 「売れる仕組み」を一気通貫で設計するGTM戦略】を読みました。
本書は、GTM(Go-To-Market)戦略について、日本語で体系的に説明されたものです。
目次は、下記のとおりです。
第2章の「市場と顧客を定義する」では「STP+4P」で戦略設計されており、
他には、「Bow-tie」理論、「キャズム」理論を用いて、GTM戦略の全体説明がなされています。

選んだ事業において「勝ち」を再現するためにどう仕組みをつくるか。
サブスク型の商品で顧客と長期の関係構築を行いたい企業様は必読書です。
デジタルを活用した新製品開発・販売に関しての経営コンサルティングは、株式会社光翼までお気軽にご相談ください。
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